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けなげに咲く≪ヒマラヤユキノシタ≫を発見 その近くでは≪福寿草≫が・・・ 春はもうそこまで・・・ 嬉しくなり直ぐカメラにおさめる ![]() ![]() (開花した福寿草は昨年撮影のもの) 家の中では大好きな椿を一輪挿しに活けてみる みればみるほどかわい ![]() 母宅の廊下では毎年咲かせている≪サクラソウ≫が・・・ 年毎、花の数は減少 ![]() ![]() もう一枚≪オキザリス≫も咲きはじめる ![]() 今日は50回目の愛媛マラソン chiakiさんのご長男さん、 今年も良きタイムで完走されたことでしょう 昨日金柑の甘露煮を頂いた 我が家にも大粒の金柑が・・・ 急に思いたち作ってみた 大粒がいいかな?と、3年くらい前に植えたものの これは失敗だったように思う やはり普通サイズの方が食べやすい 甘露煮も大きくて見栄えもよくない(作り方がまずかったかな?) お味は苦味もなく美味しくできたと思う ![]() ![]() 先日の雪景色も想い出にと・・・ ![]() に癒される ≪匂い椿≫(正式名は知らない) とてもよい香りがする 昨年植え替えたところ沢山の蕾を付けた 母に感謝 ![]() ≪寒あやめ≫ ![]() ![]() ![]() ≪蝋梅2種≫ ![]() ![]() ≪ナスタチウム≫ ![]() ![]() ウッドワン美術館所蔵(広島県甘日市市) 「近代日本の絵画名品展」へ行ってきた 明治から現代の名画が予期せぬ充実した内容に 感動の2時間だった 岸田劉生「毛糸肩掛せる麗子肖像」 ![]() 横山大観「月」 ![]() 上村松園「舞仕度」 ![]() フィンセント・ファン・ゴッホ「農婦」 ![]() 藤田嗣治「大地」の一部(左半分) ![]() 黒田清輝「木かげ」 ![]() その他 平山郁夫・安田靫彦・小野竹喬・梅原龍三郎・片岡球子・小磯良平・奥村土牛etc ご挨拶もせぬままとなっていました。 体調もほとんど戻り 娘たちや孫が帰京後のあとかたずけをやっと終えたところです。 今年こそは天声人語をこの手で書きうつそうと(いろいろな意味での老化防止に) 思っているが手初めにPCで・・・ ![]() 越前海岸の水仙(ブログ掲載写真より) 天声人語より 画題にする植物の組み合わせで「双清」といえば、 梅と水仙の組み合わせを指す。どちらも人を励ますように、寒さの中へ清らかに花を開く。 梅はまだ早いが、かれんに咲く水仙の一抱えを、福井の読者から送っていただいた。 福井の越前海岸は水仙の名所で知られる。 正月花として家々にも活けられたことだろう。 すらりと伸びた葉の緑。 花の白と、その中心を占める黄色は、蜀台に載ったともしびを思わせる。 雪中でも香るが、少し部屋が暖まると、ほどけたように匂い始める。 英国の自然詩人ワーズワースの名高い水仙の詩が詩が浮かぶ。 谷また丘の上高く漂う雲のごと われひとりさ迷い行けば 折しも見出でたる一群の 金色色に輝く水仙の花 湖の畔 木立の下に 微風に翻りつつ・・・(田部重明治訳) うたわれているのはラッパ水仙だという。冬枯れの寂しい山野にいち早く開く水仙は、 かの地でも希望と喜びをもたらす花として親しまれたそうだ。 日本でも「早春」の一語を真っ先に胸に呼び込む花だろう。 ≪燕も来ぬに水仙花 大寒こさむ三月の 風にもめげぬ凛々しさよ≫ は シェークスピアの戯曲「冬物語」からの抜粋した上田敏の名訳詩。 洋の東西で、寒さにひきしまる、咲き姿に、清と凛のイメージがよく似合う 列島は寒の入りをくぐったばかり。これからが冬物語の本番になる。 ぱちりと開いた花をのぞき込んで、早春までの距離を思う。近からず、されど遠からじー 花の精の声を遠からず聞く。 ![]() 午前中は少しずつ大掃除を始めた 午後は庭の花を愛でパチリ ≪桃 雀≫ 今年は暖冬の影響か早くも咲いていた ほんのりピンク色で母も私も大好きな椿のひとつ 早速母宅の部屋に取り込む ![]() ≪白侘助け≫ 清楚で大好き、胡蝶侘助けの開花も待たれる ![]() ≪ピラカンサス≫ 先日剪定が終わり赤い実がきわだっていた ![]() 路地植えのシクラメンを一鉢室内で育てている ![]() クラリンドウは和名 学名:クレロデンドルムウォルキー 別名:タガヤサン クマツヅラ科 クレロデンドルム属 ネット検索より 気温と言えば11月とは思えない暖かさ うっとうしい気分転換に 庭の花をーーー 嬉しい(^◇^) 昨年購入の≪クラリンドウ≫が咲きはじめた 肥料不足か葉の色は悪いが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ≪ミセバヤ≫をもう一度パチリ ![]() ![]() ≪ハイビスカス≫がまだ咲いている ![]() ≪シクラメン≫&≪ビオラ≫ ![]() ![]() ≪ピエール・ド・ロンサール≫もまだ咲いている ![]() ≪青垣≫に掲載され暁風に選ばれる * 二十五回忌修するさ庭のほたるぶくろ 野草好みし姑の植ゑにし 暁風集評:純朴だったろう姑の二十五回忌を営む。 その庭に姑の植えた蛍袋が咲いている。 しみじみとした情感が漂う歌だ。 * カタログにかね火箸ほどのらふ梅を購ひしは 遥か庭にはなつ香 * 味噌瓶が娘の裏口に傘立てとなりて 仕込みし姑の思ほゆ ≪ミセバヤ≫が開花し始めた ![]() ![]()
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Y.Kの四季おりおり ★マウキーちゃんをマウスでなでて下さい。 ないたり、玉を取ったりして遊んでくれますヨ♪ bgcolor=#9acd32 ★chiakiさん作 我が家のピーちゃんと少女です。 青いボタンへマウスを置いてください。 なきま~す。 カテゴリ
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